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分析装置

 

 

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予約サイト

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日本大学理工学部所属の利用者専用のサイトです。

日本大学理工学部以外の方は、電話またはメールにてお問い合わせください。

・適用装置:ESR, MALDI, DSC, TMA, GC/MS, SAXS, WAXS, 顕微ラマン, DLS, SPM, SEM/EDX, FE-SEM, LC/MS, LCMS-IT-TOF(14装置)

お知らせ

2024.4.2

       ・現在,以下の装置が故障中のため使用不可となっております.

         LC/MS, LCMS-IT-TOF, FE-SEM

2023.12.18

   ・以下の期間,当センター事務室を閉室いたします.

     閉室期間:2023年12月27日(水)~2024年1月8日(月・祝)

      上記の期間中に頂いたお問い合わせへの回答は,2024年1月9日(火)

      以降,順次行います.何卒ご理解の程宜しくお願い致します.

2022.9.2

       ・現在,学外者の入館も通常通り可能となっております.

2021.4.1

・利用料金の一部変更があります.利用料金表をご確認ください.
                          →「利用料金
・COVID-19により,学外者の入館を御遠慮いただいているところですが,当センターでは現在,学外者に対する利用準備を進めています.開放まで今しばらくお待ちください.

2020.9.1

日本大学理工学部専用予約システムの適用範囲を拡張します.予約システム適用装置は現行の4装置から11装置になります.→「分析装置

2020.3.25

日本大学理工学部所属の利用者に対して,一部の装置の予約申請に予約システム(Web予約)を導入しました. 適用装置は,GC/MS, ESR, SAXS, WAXSです.順次適用装置を増やし,利用者の利便性向上と合理化を図っていきます.  予約システムへの入口は「分析装置」のページ!

2020.2.23, 27

本学物質応用化学科の入試合格者及び保護者の方々に当センターを見学して頂きました.

2019.12.12

日本大学習志野高校の2年生44名(理工学部への進学希望者)と引率の先生方に当センターを見学して頂きました.

理工学部物質応用化学科の紹介の一環です。

2019.11.9

セラミック大学に参加された方々(企業の研究者、大学生)が当センターを見学されました.

2019.8.5

安全の手引」を更新しました.

2019.7.27

理工学部物質応用化学科では一日体験化学教室を催しました.当センターでは「分子構造はどうしてわかる?」のテーマを担当し,高校生に実験と座学を体験していただきました. <様子はこちら>

 

当研究センターは東京都内に立地する駿河台キャンパス唯一の研究センターで、新しい分析装置の導入、関連施設・設備の整備、利用者に対する分析装置講習会などを通じて、研究教育支援や研究推進に大きく貢献しています。

現在、フーリエ変換核磁気共鳴装置(FT-NMR)、 マトリックス支援レーザー脱離イオン化飛行時間型質量分析装置(MALDI-TOF/TOF MS)、ガスクロマトグラフ質量分析装置(GC/MS)、高速液体クロマトグラフ質量分析装置(LC/MS)、元素分析装置(依頼分析)、 X線小角散乱装置(SAXS)、X線広角回折装置(XRD)、電子スピン共鳴装置(ESR)、示差走査熱量測定装置(DSC)、熱機械分析装置(TMA)、走査プローブ顕微鏡(SPM)、顕微ラマン分光装置、電界放射型走査型電子顕微鏡(FE-SEM)、 エネルギー分散型X線分析装置付走査型電子顕微鏡(SEM/EDX)、動的光散乱装置(DLS)など15機種以上の装置を保有、運用し、化学物質の一般計測、物性分析、構造解析を担っています。

これらの装置の多くはライセンス制を導入し、たくさんの理工学部教員、 学生が利用しています。そのほかにも共同研究などを通じて学部外や産業界にも門戸を開き、社会にも貢献しています。